Takeshi Ueda(上田剛士)
日本が世界に誇るモンスターバンド THE MAD CAPSULE MARKETS(以下MAD)の主要人物(B, Vo, Programming)。
MADは現在惜しまれつつ活動休止中だが、TAKESHI個人としてウェアブランドFUZZ REZ ZWEEPのプロデュース、そして様々なアーティストのプロデュース/リミックスワークを精力的に展開している。常に新しいものを取り入れつつ、独自の魅力的な音楽を作り続けてきた彼だけに、今後のソロ活動も目が離せない。
http://www.fuzzrezzweep.com/
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僕が自分の音楽の幅に限界を感じていて、新しい音を模索している時、草間さんに出会いました。
そこで彼に教えてもらったコンピュータミュージックに関する知識、シンセサイザーやサンプラーといった機材、音楽に対する確かな考え方。それらによって、自分の音楽の幅は飛躍的に広がりました。そして、僕にとって草間さんとのコンビは無くてはならないものになりました。
あなたも草間さんとの出会いによって、確実にあなたの音楽の世界が広がるでしょう!
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DAITA
SIAM SHADEのギタリストとしてメジャーデビュー。卓越した作曲能力とギターテクニックは、SIAM SHADEでの活動中も各所から注目され、楽曲提供や演奏参加などの活動も幅広く行っている。
SIAM SHADEが解散した2002年からは本格的にソロ活動をスタート。自身のソロ・プロジェクトに加え、映画「火山高」の音楽監督&サントラや他のアーティストのプロデュース、氷室京介のツアーギタリストなど、どれも絶賛の評価を受けている。2007年からは新たに自身のバンド「BINECKS」の活動をスタートさせている!!!
http://www.daita-ism.com/
http://www.daita-ism.com/mob
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2007年!新しく始めたバンド「BINECKS」の初めてのアルバム・レコーディングからお付き合いさせてもらっています。草間さんは飽くなき「探究心」と独自の「世界観」プログラミング・ワールドを持っている素晴らしい方だと思います♪♪♪
みんな気合い入れて教わってくださいネ☆
僕も「裏」で教わります。(笑)
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HISASHI
日本屈指のロックバンドGLAYのギタリスト。今年、デビューから13年目となる彼らだが、衰えなど微塵も見せずに成長し続けている希有な存在。
HISASHIのGLAYの中での役割はギターだけではない。作曲、アレンジ、そしてイメージコンセプトも他のメンバーと一緒に考える。メンバーの中でもひときわ異彩を放つ彼のルックスや世界観は、GLAYというバンドの可能性を大きく拡げる事に貢献している。
2005年には多忙な活動の合間をぬって、BUCK-TICKの20周年トリビュートアルバムにバンドrallyとして参加。
http://www.glay.co.jp/
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波形を巧みに操る頭脳はhuge、正体はanarchyな歪みMeister。
整地したトラックを容赦無く直感的理論で荒らす紳士なマッドサイエンティスト。
時にREAKTORでエフェクター作りに夢中になり、マリオカートで対戦したり・・ムービー収録中に携帯を切っていなかったり。
僕がMacBookを酷使しているとソっと本体の下に消しゴムを挟み熱を逃がしてくれる優しい人柄です。
Crash&Build!!の精神を愛する波形サーファー!
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APOGEE
永野亮(Vo.G)、間野航(Ds)、大城嘉彦(Syn)、内垣洋祐(B)の4人組ロックバンド。「ルパン3世」のキャラに等しい程バラバラな個性で繰り出す独特の楽曲とライブパフォーマンスが注目される中、昨年2月
に「夜間飛行」でビクターよりメジャーデビュー。同年11/22には1st アルバム「Fantastic」を発表し、その作品力に耳目を集めている。
ライブでも年末に幕張で行われたCOUNTDOWN JAPAN06/07でほぼ満員の会場で至極のパフォーマンスを魅せ大きな話題となるなど、今年最も注目されているバンドの1つである。
http://www.apogeepoint.com/
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ハード機材からDTMソ
フトまで、その博識とテクニックにはとにかく頭が上がりません。理系出身者ならではの正確無比なプログラミングを巧みにこなす反面、理屈は抜きにして純粋
に音楽を音楽として愛することも忘れない、非常に器の大きな方です。昨年メジャーデビューしたばかりで右も左もわからないのに、人一倍こだわりだけは強い
ワガママな我々に対しても真摯に向き合ってくれ、まさに父のように優しく暖かくプロフェッショナルの道へと導いてくれました。あと、ステキな笑顔と人間性
も、大きなポイントです!!
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Def Tech
Shen(シェン)とMicro(マイクロ)からなるクリエイターユニット。類い稀なる彼らの才能は自ら名乗る“ジャワイアンレゲエ”という新たなジャンルを確立するどころか、Def Tech自体が一つのジャンルと言えるほどの強烈なオリジナリティを発揮し、日本のミュージックシーンにおいて揺るぎないポジションを獲得した。
Shenは海外のプロジェクトに参加し制作活動中、Microは自らのレーベルPRIMARY COLOR RECORDZを設立。個性溢れる魅力的なアーティスト達の活動に日々貢献している。
http://deftech.jp/
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Shen
Kusama-san has the kind of personality that allows you to feel completely
comfortable and express yourself in a truly artistic manner.
He has a very reliable outlook on life and
is always ready to talk about
anything. He is a good person to have in
your life. I’m proud to know him.
Micro
Def Tech ”Catch The Wave”、また目黒スタジオ立ち上げの際から、ずっとお世話になりっぱなしのMicroです。PRIMARY COLOR RECORDZにとってもなくてはならない存在。“Kurid”チーム大尊敬しています。
草間さんの大成功を祈ってます。
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日華(ニッカ)
北京語、広東語、英語、日本語を巧みにあやつるトライリンガルラッパー。2005年に3曲入り自主制作CDを発売。DIESEL -U-MUSIC2005優勝。評価と人気が高まるなか1st Album『来恩』を2006年3月に発売。2007年5月Single「大丈夫」、6月にはNewAlbumを発売。
多くの言語を自在に操りながら平和を祈る詞をラップする独特のパフォーマンスで、日本だけでなくアジア諸国などでも大小のライブ活動を展開中。
http://www.nycca.net/
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同じ東北の出身の草間さん。東北の持つ「忍耐強さ」からなのか、相手に対する「理解力」となって、こちらからの難しい要望も円滑に進めてくれます。
空間処理のプロ!これは曲の中だけではなく、一緒に過ごすその空間も同様です。
ご自分の娘さんに対する愛情はお腹一杯になるくらいですが(笑)、その中に万人に対する変わらない愛情を感じます!いつもありがとうございます。
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